【 免疫ラボ
】
腸内細菌・FK23乳酸菌の驚くべき力
〈プロテサン正規代理店〉
腸内環境を改善し、免疫力を強化する素材の専門店
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人の腸内にはたくさんの腸内細菌が働いています。その種類は300種類!!100兆個もの腸内細菌が存在しています。
健康な人と病気がちな人や肌が荒れやすい人との違いはどこにあるのでしょうか?図のように、
健康な人は
善玉菌>悪玉菌
、善玉菌の方が多く、
病気がちな人や肌が荒れやすい人は
善玉菌<悪玉菌
、悪玉菌の方が腸内環境に多く存在しています。
腸内環境のバロメーターを知るには”ウンチ”を観察すること!
また、
便秘になると言う事は、真夏の気温で食べ物を何日も放ったらかしてるのと同じ
恐ろしい状態なのです。
腸管
は有益な栄養分を取り込む一方、
病原菌や異物から身を守る防御機能としての免疫臓器
、リンパ球のパイエル板等の免疫細胞が集中しており、ヒトも動物にとっても重要な組織があります。
近年、腸内菌の変動要因は、食生活やストレスなど、いろいろな影響を与えられています。
木の根が悪くなると幹や、枝葉も枯れてしまいます。ヒトの身体も同じように土台がしっかりしていないと健康は維持できません。中心になるのが免疫系です。
歳をとるとシワが出来てくるのと同様、内臓も免疫系も老化してきます。目に見えないところも老化していっているのです。
現代人ほど衛生的な環境で暮らしており、反面、免疫力はだんだん弱くなっています。昔の人の方が免疫力は高かったと考えられています。
FK-23菌は、丸い形の乳酸菌(腸球菌)といいます。
FK-23
菌は他の乳酸菌と比較しても免疫力を高める働きが強いことが分かります。
多くの乳酸菌は「生きたまま」腸に届いて働いてくれますが、FK-23菌は加熱処理をすることにより生きた乳酸菌とは異なる働きもしてくれます。
FK-23菌は加熱処理
することにより、生菌の状態と比べ
免疫力が3倍高く
なることが分かっています。
MM46乳がんを植え付けたマウス。左は普通の餌のみを与えたマウス。右はFK-23菌を混ぜた餌を与えたマウス。
がん治療に必要な抗がん剤も様々な副作用があります。また、抗がん剤投与後は白血球も著しく減少してしまうため、感染症なども注意が必要です。
FK-23の特徴のひとつです。
FK-23の特徴のひとつです。
癌の部位別死亡率です。現在は肺がんがトップです。生活の変化により癌発生の部位は変化しています。
肝炎→肝硬変→肝がんへと移行するケースは多く見られます。一度失った臓器の機能は回復が困難なのです。
慢性活動のC型肝炎のボランティア9名にFK−23を6ヶ月間飲用。飲用3ヶ月後には肝機能の指標となるGOTおよびGPT値が、
約20%低下
し、
肝機能の改善
がみられた。
ボランティアによる排便回数の改善効果を表したものです。FK-23菌の飲用で変化が出たことが分かります。
腸内のスコープ写真です。FK-23菌飲用前は黒く汚れたような腸でしたが 、飲用後はピンク色に変化し、正常な状態に戻ったことが分かります。
アトピー患者は、通常10代を迎えるころから自然治癒しますが、成人になっても出る患者さんがいます。18年間・36歳の患者の方へFK-23(LFK)を飲用後8か月後の写真です。
LFK(FK-23菌の菌体内成分)を飲用後、8時間の経過で血液の凝固率が低くなっていくのが分かります。
昔は「病気になったら治療する」という考え方が主流でしたが、現在は「病気にならないよう予防をする」という考え方が重要になってきました。
健康な身体作りとは「土台をしっかり作ること」であり、規則正しい生活やストレスをためない生活の工夫をすることが最も重要です。土台は神経系、内分泌系、免疫系で支えます。柱になるのが免疫系です。年代とともに下がっていく免疫力を常に維持・向上させ、病気にかからない健康な身体作りを心がけましょう。
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